ファッションディレクターSEIKAが、danro.に惹かれた理由とは

danro.のクリエイティブディレクターを務めるSEIKA。

彼女自身も、和漢ハーブの虜となった1人。

そんな彼女がdanro.を勧める理由とは…?

■SEIKA
19歳よりアパレルファッションブランド「RANDEBOO」を立ち上げ、その他メイクアップブランド「Chérize    」のブランドディレクターも務める。
InstagramやYouTubeでも活動の幅を広げ、20代後半の女性を惹きつける世界観で、人気を集めている。




和漢に興味を持ちはじめたのは、24歳となり30代を意識し始めてから。

お洋服で見た目を飾るのが小さい頃から好きだった私ですが、社会人になって見た目だけではなく身体の中も綺麗にしたいと思ったのが一番のきっかけでした。

お仕事やプライベートで出会った尊敬する女性の方々の、周りも自分自身も大切にするライフスタイルを見て、自分自身の心身とももっと向き合いたいと感じ…。

どれだけ素敵なお洋服を着ても、内側からの美しさや輝きはお化粧やファッションでは着飾れないものなので、インナーケアの一つとして出会えてよかったなと思っています。



danro.の和漢ハーブはどれもおすすめ。
私は、漢方の自然を感じられる味が元々好きだったのでどの全てのブレンドを気分で変えて飲んでいます。

暖炉ブレンドは飲みやすくて迷ったら選ぶのですが、最近は開花コースの3ブレンドをローテーションで飲んでいて、しっかりと休みたい時は気息で忙しい毎日にストップをかけるように、その日の体調や気分でブレンドを選んで飲んでいます。



飲み始めて、身体の変化としては一番に浮腫がなくなったことと、夜に飲んで次の日の目覚めがよくなったことを実感しています。

撮影が多い日常なので、撮影がある前夜は必ず飲んで浮腫を解消。
身体の変化はもちろん、danro.を飲むということが自分の生活の一部となりつつあり、仕事や趣味に没頭しがちな私に自分自身を見つめ直す時間にもなってライフスタイルが豊かになったのが一番の変化でした。

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